撮るだけで、練習できる譜面に。
紙の文化譜を撮ると、そのまま聴ける・ゆっくり弾ける・記録が残る。合っているか分からない独学に、聴いて確かめる安心を。
AIが下書きを作り、修正エディタで仕上げられます。
まずは1曲、弾いてみる
もっとさがす →取り込みから練習まで、できること
写真・PDFからデータに
紙の文化譜をスマホで撮影、またはPDFから読み込むだけ。AIが下書きを作り、エディタで仕上げられます。
取り込んだ譜面を仕上げる
縦書きの文化譜エディタで、AIの下書きを直したり、自分の譜面を作ったりできます。
その場で試聴
仕上げた譜面をワンタップで再生し、その場で音を確かめられます。
0.75x
テンポ変更
音程はそのままに、速度だけをゆっくりにして練習できます。
A–B
A-Bループ
苦手な区間だけを指定して、繰り返し練習できます。
自動めくり
再生に合わせて譜面が自動で進むので、めくる手間がありません。